「不労所得」入門!オーケーコインのIOSTステーキングを始めよう

アイキャッチ 投資のコツ
スポンサーリンク

こんにちは、ラテマエ(@lattemaestro)です!

このブログでは、FIRE(早期リタイア)を目指す過程で学んだことや生活に役立つ情報を発信しています。

国内取引所オーケーコイン(OKCoin)が、IOSTのステーキングサービスを1月26日にリリースしました。

ステーキングの最大利回りは8.88%と、なかなかの高利率のため注目されています。

ステーキングとは、IOSTなどの仮想通貨を保有し、ブロックチェーンのオペレーションに参加することで利益が得られる仕組みのこと

なんだか難しそうと思われるかもしれませんが、ブロックチェーンのオペレーションに参加といっても複雑な操作は必要ありません。

オペレーションへの参加はオーケーコインがやってくれます。

ユーザーに求められる操作は、以下の2つです。

  1. オーケーコインにIOSTを保有する
  2. IOSTをステーキングする期間や枚数を決める

1については、オーケーコインで購入するか、他の取引所からオーケーコインに送金することで対応できます。

オーケーコインにIOSTを送金する方法については以下の記事を参考にしてください。

 

そこで今回は、2の操作

オーケーコインでIOSTをステーキングする方法

について解説します。

ステーキングの詳細なルールについてはこちら

口座に眠ったままの資金を有効活用してみてはどうでしょうか。

ただし、ステーキングサービスの突然の終了やバグ等による損失については責任を負いかねます。

必ず当サイトの閲覧者様ご自身の判断・責任で行うようにしてください。

オーケーコインでIOSTをステーキングする方法

手順1:OKCoin(オーケーコイン)にログイン

オーケーコインにログインします。

口座開設がお済みでない方は、下記記事を参考にして口座開設を済ませてください。

 

手順2:ステーキング画面を表示

ログイン後、画面上部の「ステーキング」をクリックします。

IOSTステーキング手順

「選択」をクリックすると、ステーキング可能なプランがプルダウン表示されるので、希望するプランの「申請」をクリックします。

IOSTステーキング手順

手順3:枚数を入力しステーキング申請

ステーキングするIOSTの枚数を入力後、「申請」をクリックします。

※最低枚数は1000枚

IOSTステーキング手順

内容に間違いないことを確認し、「ステーキングサービスの説明を確認し理解しました」にチェック後、「申請」をクリックします。

IOSTステーキング手順

申請が完了するので、「確認」をクリックします。

IOSTステーキング手順

以上でステーキングができました。

これだけでステーキング期間中、毎日報酬が得られるはずです。

参考情報:ステーキングの解除方法

ステーキングはいつでも解除可能ですが、期間固定(30日、60日)のプランを途中で解除する場合、それまでに得られた報酬は全て没収されます。

やむを得ない場合を除き、途中解除しないようにしましょう。

解除するには、ステーキング申請ページの「マイステーキング」をクリックします。

IOSTステーキング手順

解除したいプランの「ステーキング中」をクリックします。

IOSTステーキング手順

内容に間違いないことを確認し、「解除」をクリックします。

IOSTステーキング手順

期間固定(30日、60日)のプランを途中で解除すると報酬は全て没収される

画像の出典元:オーケーコイン

まとめ

いかがだったでしょうか。

国内取引所オーケーコイン(OKCoin)が、IOSTのステーキングサービスを1月26日にリリースしました。

ステーキングの最大利回りは8.88%と、なかなかの高利率です。

サービス利用に必要な操作は、以下の2つです。

  1. オーケーコインにIOSTを保有する
  2. IOSTをステーキングする期間や枚数を決める

1については、オーケーコインで購入するか、他の取引所からオーケーコインに送金することで対応できます。

オーケーコインにIOSTを送金する方法については以下の記事を参考にしてください。

 

そこで今回は、2の操作

オーケーコインでIOSTをステーキングする方法

について解説しました。

口座に眠ったままの資金を有効活用してみてはどうでしょうか。

ただし、ステーキングサービスの突然の終了やバグ等による損失については責任を負いかねます。

必ず当サイトの閲覧者様ご自身の判断・責任で行うようにしてください。

みなさんの生活が少しでも豊かになりますように!

時には起こせよFIREムーブメント!

以上、ラテマエでした!

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました